続く1月29日に披露された
ホリー・ハンバーストーンの最新曲
愛するということは
喜びの章もあれば
辛く悲しい章もある
結末は誰にも分からないけれど
すべての想いや経験は
何ものにも代え難い宝物だと思う..
ホリー・ハンバーストーンはイギリスのシンガーソングライター。「To Love Somebody」は、4月10日にリリース予定のセカンドアルバム「Cruel World」からの先行シングル
彼女はこの新曲について、次のように語っている。
「“To Love Somebody”では、誰かを愛するということは、同時に誰かを傷つけ、誰かを失う可能性を伴うという矛盾を表現したかった。でも、それでも人は誰かを愛することができる。極上の幸福を感じるためには、極限の悲しみを知る必要がある。それがこの作品の緊張感なんだ」
酸っぱさがなければ甘さは感じられない..
今日も愛という芸術に魅せられるのでした📕
−今日響いた言葉−
一人の人をほんとうに愛するとは、すべての人を愛することであり、世界を愛し、生命を愛することである。