Bad Bunny’s Apple Music Super Bowl Halftime Show

2/11 祝日🎌

2月8日(現地時間)サンフランシスコのリーバイス・スタジアムで開催された第60回スーパーボウル(Super Bowl LX)のハーフタイムショーを鑑賞

斬新な演出

明るく陽気でありながらも力強い

生命のエネルギー

ユーモアに感動

何気ない日常の一コマから

一大イベントまで

人生のドラマがギュッと詰まったパフォーマンスは

まるでミュージカル映画を観ているかのよう🎞

情熱的な愛と創造の豊かさに溢れる

ステージを堪能させていただきました🫶

今年のハーフタイムショーはグラミー賞68年の歴史で初めて、全編スペイン語の作品『DeBÍ TiRAR MáS FOToS』(「もっと写真を撮っておけば」)で年間最優秀アルバムを含む3部門を受賞したバッド・バニー

スタジアムに突如現れたのは、バッド・バニーの故郷、プエルトリコを象徴するサトウキビ畑の風景「ラテン系は最高だ、今日は飲むぞ!」というスペイン語の宣言とともに歴史的なステージの幕が開き、中盤では「Mi nombre es Benito Antonio Martínez Ocasio(私の名前はベニート・アントニオ・マルティネス・オカシオ)」と名乗ると「私が今日、スーパーボウルのステージに立っているのは、自分自身を信じることを決してやめなかったからだ」と語り、さらに「あなたも自分を信じてほしい。あなたにはあなたが思っている以上の価値がある」と世界中にアピールした。

ゲストの顔ぶれも豪華でカーディ・Bやジェシカ・アルバ、カロルG、ペドロ・パスカルらのカメオ出演に、ラテン界のレジェンドであり同郷のリッキー・マーティン、レディー・ガガのサプライズ出演。

そしてショーに登場した新郎新婦は、本当にその場で結婚した「本物のカップル」だそうです♡

こちらも記録したかったので..✍️📖

今年のスーパーボウルに向けたキャンペーンとしてレディー・ガガが、ミスター・ロジャースの象徴的な楽曲「Won’t You Be My Neighbor?」をカバーする映像を公開。ガガがアメリカの教育番組『ミスター・ロジャースのネイバーフッド』テーマ曲のカバーをシャングリラ・スタジオで仕上げていく姿がモノクロで映し出されている。レディー・ガガは、この曲が持つ「優しさ、親切さ、温かさ」といった感情を大切にしたいと語り、子供の頃のミスター・ロジャースを見ていた記憶を振り返り、この曲が持つ純粋さと美しさを再解釈することに心を込めたそうです。

                             

そうぞう力は世界を包み込む..